無料相談はこちらから
  • トップページ
  • アクセス
  • 問い合わせ

電話0120-77-2306

営業時間:9:00~17:00 面談年中無休

納税手続き

<目次>

所得税の準確定申告

相続税の申告

固定資産税納税者代表選定の届出

 

所得税の準確定申告

 故人に所得があれば、確定申告が必要で、相続人全員からの申告になります。期限は原則亡くなった日から4ヵ月以内です。ただし、期限の例外もあります。

 故人が個人事業主であったり、家賃収入があったりする場合に手続きが異なってくるので確認が必要です。

 ここでは準確定申告の手続き方法や必要書類等について解説しています。

詳しくは「所得税の準確定申告」をご覧ください。

相続税の申告

 相続税には「基礎控除」というものがあり、遺産が基礎控除額を超えなければ相続税の申告・納付の必要はありません。

 基礎控除の計算式は、3,000万円+600万円×法定相続人の数  となります。

 また、基礎控除以外の控除や特例を適用して相続税がゼロになった場合は申告が必要になりますのでご注意ください。

 相続税の申告は、期限を過ぎてしまったり、内容が誤っていたりするとペナルティが課せられることも。専門家である税理士への依頼をおすすめします。

 ここでは、相続税や土地の評価額について、相続税申告手続き方法や必要書類を解説しています。

 また、相続税がかからない財産についても記載しています。

詳しくは「相続税の申告」をご覧ください。

固定資産税納税者代表選定の届出

 不動産には固定資産税がかかります。その支払い義務があるのは、11日現在、所有者として登録されている人です。

 固定資産の所有者が死亡した場合は、相続登記が必要ですが、相続登記が、納税者(固定資産所有者)が亡くなった年内に完了していない場合、また、1月から納税通知発送日までの間に亡くなった場合は、納税通知が届くまでに「固定資産税代表者選定用紙」の提出が必要になります。

 ここでは「固定資産税代表者選定用紙」の提出手続きや必要書類について解説しています。

詳しくは「固定資産税納税者代表選定の届出」をご覧ください。

この記事を担当した税理士

いわみ会計事務所

代表

岩見 文吾

保有資格

公認会計士・税理士・行政書士・FP

専門分野

相続・会計

経歴

いわみ会計事務所の代表を勤める。大手監査法人での勤務を経て、2013年にいわみ会計事務所を開業。会計監査業務のみならず、相続に関しても年間200件近くの相談に対応するベテラン。その他、相続に関する多数のセミナー講師も引き受けている。


サポート料金
サポート料金
無料相談の詳細はコチラ 0120-77-2306        

営業時間:9:00~17:00 面談年中無休

相続・生前対策について

生前で考えておくべき手続きについて

PAGETOP